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LAZY SMOKEY DAMN!
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音楽を中心に、ほぼ毎日のように書き綴っていくボンクラのブログ。
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権利と利権

2017/06/24 21:38
画像先日、ピーター・クリスがツアー活動引退という話を書いたばかりだが。
今度はジーン・シモンズが?
メロイック・サインを商標登録しようとして?
諦めた?
ハア?

大体、ジーン・シモンズが登録しようとした“メロイック・サイン”って、親指伸びてるやん。
コレじゃメロイック・サインじゃなくて、ハワイのあいさつやん(苦笑)。
いい加減にして下さいよ…。

まあジーン・シモンズ、昔からこういう話多い。
かのキング・ダイアモンド先生がMERCYFUL FATE解散後にメイクを大きく変えたのも、ジーンから「真似すんな、訴えるぞ」と言われたせいだったはず。
それにしても、メロイック・サインを商標登録って…。
何考えてんだかなあ。

もっともジーン・シモンズ/KISSに限らず、欧米のロック界にはこういう話多いけどね。
バンド名の権利がどうのとか。
あのロッド・エヴァンスも、有名な(?)“偽DEEP PURPLE事件”のあと、DEEP PURPLEに関する著作権とかを放棄させられたんだったよな。
QUEENSRYCHEも、バンド名の権利でしばらく争ってたよな。
あとTHE DAMNEDとか。
(一時はラット・スケイビーズがバンド名の権利を持ってたとかそういう話だったはずだが…)

もしエディ・ヴァン・ヘイレンがライトハンド/タッピングを特許出願とかしたら?
すぐにスティーヴ・ハケットが訴訟を起こすだろう(笑)。
(そのスティーヴにしても、別に元祖というワケじゃない)

それにしても、ジーン・シモンズ…。
そんなことしてたら、草葉の陰でロニー・ジェイムズ・ディオが怒るぞ(苦笑)。
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ROCK 'N' ROLL STORMTROOPERS/ON FIRE(2005)

2017/06/23 21:15
画像ドイツの馬鹿R&Rバンド、1stアルバム。
いちいち書かなくても、ジャケット見れば一発で馬鹿R&Rバンドだというのはわかるだろう(笑)。

1998年結成。
99年に7inch EP「I'm A Rebel」でデビュー。
タイトルで「おっ」と思った人も多いかも知れないけど、タイトル曲はACCEPTのカヴァー。
あのACCEPT随一の馬鹿R&Rナンバーの(笑)。

何度かのメンバー交代を経てのデビュー・アルバムがコレ。
この時点でのメンバーは、テックス・トーペード(ヴォーカル、ギター)、ロッキン・イングヴァー(リード・ギター)、オリ・オーヴァーキル(ベース)、フローイ・メイクザショウイー(ドラム)の4人。
それにしても、なんだこのルックス。
デニムの短パンにベスト。
馬鹿過ぎる…。
そしてバンドが標榜するのは“100%ブルドーザーR&R”(笑)。

AC/DCとTWISTED SISTERとSLADEの影響を受けたということで、ほぼそのまんまの音楽性。
2曲目「Astrogirl」エンディングには、AC/DC「Thunderstruck」のイントロのフレーズが出てくる。
明快でキャッチーなリフをフィーチュアした、ミドル中心のストレートなR&R。
RAMONESテイストも若干アリ。
歌いっぱなしのコーラスに、けっこう速弾きを連発するソロ。
とにかく馬鹿R&Rを貫徹する。
「Bulldozers On The Loose」「Do The Pogo」「Saturday Night(Feelin' Alright)」「We're Gonna Rock You」「Rock 'n' Roll Guitarman」「(We Are)Ready To Rock」といった曲名を見るだけで、聴かなくても納得出来るだろう(笑)。
かと思ったらアコースティック・ギターをフィーチュアした軽快かつちょっと哀愁入ったラヴ・ソング「Waste My Time」なんて曲もあったりして、意外と懐深い。

彼らはその後もデニムの短パンにベストというスタイルで活動を続け、2011年には2ndアルバム『KINGS IN JEANS』をリリース。
しかしその後ニュースが途絶え。
バンドのHPはまだ生きてるんだけど、ライヴ日程が11年以降更新されていない。
解散した、かも知れん。
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それぞれの老後

2017/06/22 20:20
画像元KISSのドラマー、ピーター・クリスが、ツアー活動から引退するんだそうで。
ピーターも今年で72歳。
無理もないといえばまあそうだろう。
ネットでフェアウェル・ライヴの写真を見たら、随分若々しくてびっくりしたけど。

ピーター・クリスが最後にKISSを離脱したのが2004年。
その時点で58歳。
フツーの会社なら定年まであと2年。
まあツアー活動から引退するとは言っても、ミュージシャンをリタイアするとは言ってないし、音楽活動自体はまだ続けるんだろう。
(正直言って、そんなに売れるとも思えないけど)

で、KISS本体(ジーン・シモンズ&ポール・スタンレー)の方は、そんなこと言ってられないよなあ。
ジーン67歳、ポール65歳。
その点では、最早巨大企業と変わらないKISSを降りてしまったピーター・クリスの方が遙かに自由だ。
どちらも、お疲れ様です…。


一方…ちょっと前だけど、GRAHAM BONNET BANDがライヴDVDをリリースすることになって、「Jet To Jet」のライヴ動画をネットで公開しているというので、観ましたよ。
「Jet To Jet」だと?
歌うのめちゃくちゃ大変そうやん。
(まあALCATRAZZの曲はどれでも、フツーの人間には歌うの大変どころじゃないけどさ)
昔からライヴでの歌唱はボロボロで有名な(?)グレアム・ボネット、あんな曲歌えるんかい、と。

…歌えてましたね。
ええ、信じられないぐらい歌えてました。
グレアム・ボネット、今年70歳。
ジーン・シモンズやポール・スタンレーより上やーん。
なんであんな声出んの?
びっくりだ。
こないだの来日でも絶好調だったらしい。

ALCATRAZZ解散以降はどっかのバンドに参加したりしてもパーマネントな活動には程遠かったグレアム・ボネットだけど。
古希も近くなってからその名もGRAHAM BONNET BANDなんてのを組んで、精力的な活動。
人間、わからんもんですねえ。
もっともそのGRAHAM BONNET BAND、ギタリストがかなり怪しい感じだったが…。
(「Jet To Jet」のソロは、「おいっ、そうじゃねえだろう!」と言わざるを得なかった)


グレアム・ボネットと同じ1947年生まれで、近頃引退をほのめかしているイギー・ポップ。
もうちょっと頑張ってくれんか。
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『ウイラード』と『ベン』国内DVD&BD化

2017/06/20 20:43
画像70年代動物パニック映画の傑作『ウイラード』(1971年)と『ベン』(72年)がDVD&Blu-ray化!

ってかこの2作、今までDVD化されてなかったの?
…と思ってネットを見たら、DVD化自体はこれまでにもあったみたいだけど。
権利関係が複雑だったそうで、そのへんクリアして国内で正規にDVD化(そしてBD化)するのは今回が初めてなんだとか。

このブログを御覧の皆様は、観たことあるでしょうか『ウイラード』と『ベン』。
俺は観ました…子供の頃TVで。

『ウイラード』は、『いちご白書』で知られるブルース・デイヴィソンが主演。
ネズミしか友達がいない(!)内気な青年ウイラードが、数百匹のネズミを操って周囲の人間たちに復讐を企てるというとんでもないお話。
1年かけて調教した500匹のネズミが大活躍。
もちろんCGなんぞ影も形もない時代の話です。
あの名優アーネスト・ボーグナインがネズミに食い殺される役という…。
そして殺人ネズミ軍団を作り上げたウイラードの末路。

『ベン』は、『ウイラード』の続編。
ネズミ軍団のリーダー、ベンがひょんなことから病弱な少年と出会い、心を通わせて行くというお話。
もちろんベンは人間を食い殺すのも辞さないネズミたちの頭目、大人たちは危険なネズミ軍団を放っておくはずもなく…。
ところがこの映画、『ウイラード』と違ってもの凄く泣けるラストになっていて。
ラストに流れる主題歌は、当時13歳のマイケル・ジャクソンが歌い、マイケルのソロとしては初の全米1位となった大名曲。

どっちの映画も、ネズミの“演技”が素晴らし過ぎる。
是非観ていただきたい2本。


ちなみに手塚治虫が1975年の月刊少年ジャンプで描いた「ヤジとボク」という読み切りがありましてな。
(子供の時、リアルタイムで読んだ)
それが『アルジャーノンに花束を』と『ウイラード』と『ベン』をごっちゃにパクって再構成したみたいな作品で。
漫画の神様にも影響を与えた『ウイラード』と『ベン』でございます。


『ウイラード』『ベン』、9月13日(水)発売とのこと。


(C)WILLARD(C)1971 Bing Crosby Productions, Inc. All Rights Reserved.
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PAGEANT/仮面の笑顔(199?)

2017/06/19 21:30
画像日本の80年代プログレもOUTER LIMITSとかNOVELAとか夢幻とかミスター・シリウスとか紹介してきたけど、ダントツで好きなのはPAGEANTでございます。
GENESISの多大な影響下にあるサウンドに日本的な湿り気を加え、かつJ-POPにも通じるようなキャッチーさや(当時の)コンテンポラリーな要素も注入していたバンド。

…とか言っといてアレなんだけど、このミニアルバムが何年に出たのかよく知らない。
大元になったシングルは1987年のリリースなんだが、この形でCD化されたのはいつだっけ?
(ジャケットの何処にもリリース年が書いてない…確か94年頃ではなかったかと思うんだけど)

ともあれ俺が大好きなシングル曲を表題としたPAGEANTのミニアルバム。
2006年に再発されているんだけど、それとは曲目が違っていて。
このCDは、1987年のミニアルバム『奈落の舞踏会』からの3曲と、同年のシングルの3曲を収録した6曲入り。
『奈落の舞踏会』からの「人形地獄」と「ヴェクサシオン」は、1stアルバム『螺鈿幻想』とは別ヴァージョン。

…で、何と言ってもタイトル曲「仮面の笑顔」、コレに尽きる。
ほとんど歌謡曲かという感じのベタなバラードなんだけど。
美麗にもほどがあるメロディ。
透明感と哀切と妖しさを全部併せ持つ永井博子のヴォーカルと、リリカルに過ぎるピアノ。
ゲスト参加の塩谷博之によるサックスがまた泣かせる。
(ミスター・シリウスがフルートを吹くヴァージョンもアリ)
80年代半ばの日本の女性ヴォーカル曲として、飯島真理「セシールの雨傘」と並び、個人的には最上の部類に入る1曲だと思う。
(双方のファンから「並べるな」と言われそうだが)
DJでも何度か回した。

しかし。
シングル「仮面の笑顔」収録の3曲は、すべて永井博子の作詞・作曲。
イントロからギターが唸りを上げる「奈落の舞踏会」、後半でわななき咆哮するソロが繰り広げられる「蜘蛛の館」はともかくとして。
「仮面の笑顔」に至っては、リーダーであったはずの中嶋一晃(ギター)の居場所が全然見当たらない。
永井が自身のソングライティングの才を発揮すればするほどに、音楽的方向性の分裂は大きくなり。
遂には中嶋の脱退という事態に至るのだった。

中嶋一晃脱退後、永井博子率いる新生PAGEANTは札幌にやって来て、ライヴを観ることが出来た。
今思えば、貴重な体験だったと思う。
その後バンドは続かず。


中嶋一晃は浪漫座でかつてのPAGEANTのレパートリーを演奏し続けているけど、「仮面の笑顔」は多分演ってないよね?
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流血ブリザード@四谷OUTBREAK

2017/06/17 14:45
画像14日。
朝帰りでヘロヘロだったのだが、どうにか起きて出かける。
約1年ぶりのOUTBREAK。
流血ブリザードが今年に入って始めたマンスリー企画「流血ブリザードの正直きつい」。

二番手、十四代目トイレの花子さんから観る。
“出禁系地下アイドル妖怪”。
昨年インタヴューしたが、ライヴを観るのは初めて。
“首を切って死んだ少女が妖怪になり、バックに曲がかかっていないとしゃべれない”ということになっているので、BGMが終わるとMCが出来なくなってしまい、もう一度BGMが流れるのを待つ、という…。
MCでは時事ネタを扱い、小出某の淫行沙汰について解説(笑)。
一方で曲に入ると、小さな体からは信じられないような気合入ったシャウトとスクリーム、そしてヘッドバンギング。
(音源をバックに、一人でステージに立つ)
アイドル風のポップな楽曲では音程が明らかにヤバいんだけど、ハードコアな曲での勢いは凄まじい。
最後はフロアに出てきてパン粉をはじめとする食品(賞味期限切れ)をまき散らし、“花子病”(ファン)にトマトジュースをぶっかけまくる。
転換DJだった偶想DROP・零も餌食に…。
そして最後はみんなでフロアを掃除する(笑)。
予想以上に楽しいパフォーマンスでした。
それにしても花子さん、小さくて細い。
まあ、小学生(でも400歳?)だそうだから当然といえば当然なんだが。

三番手、黄金狂時代。
ギター2本、ベースレスの4人組…と思ったら、ベーシスト欠席とのこと。
ハード・ロックやゴスやヴィジュアル系や歌謡曲といった雑多な要素を少しずつミックスした感じで、基本はやたらと勢いのあるパンク・ロック。
ちょっとTHE DAMNEDっぽくもあり。
向かって右手のギタリストはストールかなんかかぶってて顔が見えなかったが、途中でかぶりものをとったら、えーと、どっかで見たなこの人。
そのギタリストをはじめとして、演奏はかなり上手い。
何よりステージ上からフロアまで動きまくり煽りまくるヴォーカリストの存在感。

トリはもちろん流血ブリザード(画像)。
約1年ぶりに観る。
とにかくメンバーが落ち着かないバンドだったが、前回観てから1年経っても同じメンバーでやっていることにまず安心する(笑)。
ユダ様(ヴォーカル)、ミリー・バイソン(ギター)、マッドボンバー紅丸(ベース)、セクシーダイナマイトプッシーガロア8世(ドラム)の4人。
相変わらず、スピードとアグレッションに溢れたお下劣ハードコア。
それでいてポップさもちゃんとあるのだ。
今回は梅雨時の企画、ジメジメして病気になりやすい季節ということで、鬱病と性病の人はディスカウントだったんだけど(苦笑)。
ライヴ中、紅丸が鬱病に、セクシーがパニック障害になり、それぞれ抗鬱剤と精神安定剤を飲んで即完治、という不謹慎にしてしょーもない小ネタがあり(笑)。
二人が回復する度にメンバー全員で見せる謎の踊りに大爆笑。
“ブスとのセックス”をテーマにした新曲も披露。
とにかく徹底的にお下劣なバンドなんだが、ファンを楽しませようというサービス精神は人三倍。
なのでフロアは全員笑顔。
いつ観ても楽しい人たちです。


終演後、ステージ上で暴れまくってた各出演者がみんな笑顔で腰低いのに和む(笑)。
ともあれ楽しい気分で帰りました。
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新宿でハッスル

2017/06/16 20:59
画像はい、13日(火)「BoDY MiLK! vol.30」@新宿LiveFreak、御来場の皆様ありがとうございました!
“岩手産のスカイツリー”ゆっこが主催するこのイヴェントも記念すべき30回目ということで(俺が出るのは2回目だったけどね)、多彩な出演者で盛り上がりました。

直前になって出演者にキャンセルがあり、タイムテーブル変更、そして各DJの出番が増える。
オープニングを務めたゆっこに続いては、DJ guaiが登場。
guaiはイヴェント終了までに3回出番があり。
30代とは思えないバブリーな選曲がナイス。

ライヴの一番手はサイケミラー。
一人でエレクトロニクスを操ってノイジーかつビートの利いた音を放射する。
本人のファニーなキャラクターも魅力。

続いて俺の出番、1回目。

1st SET
The Boy On The Shark/Goggle-A
Copernicus/BASIA
Breakout/SWING OUT SISTER
セシールの雨傘/飯島真理
A Hard Days Night/ちわきまゆみ
Snapshot/STRAWBERRY MUD PIE!
リンダリンダ/RURAL

女性ヴォーカルで固める。
(1曲はインストゥルメンタルだけど)
お問い合わせが多かったのはRURAL。

ライヴの二番手がアスカとシンジ…じゃなかったアスカとタケシ。
女性ヴォーカルと男性ギターの二人組。
タケシの達者なギターに乗せて、ドレス姿のアスカが舞い踊りながら、時に呪わしく時に透明な歌声を響かせる。
本人たちは意識してないそうだけど、ちょっと日本の女性ヴォーカルのプログレを思わせるような部分も。

ライヴ三番手、田中タツジ&ゆっこ。
ブルージーな弾き語りのバックでゆっこがドラムを叩くという変則デュオ。
リハーサルも全然やってなかったらしく、ゆっこのドラムが超初心者ということもあって、演奏の出来はアレだったけど。
まあ微笑ましく観てました。

次いで俺の出番、2回目。

2nd SET
Lemon Tea/SHEENA & THE ROKKETS
Don't Stop Me Now/ROCKET K
Rock And Roll All Nite/KISS
The Godfather/SURFIN' LUNGS
You Really Got Me/THE KINKS
Saturday Night/SISTER PAUL
Rock And Roll/LED ZEPPELIN

いつもの馬鹿R&R大会。
KISSとSURFIN' LUNGSの間にテキーラが回ってきたんで、1回音を止めて乾杯。
今回の俺の誓いは“泥酔してグダグダにならない”だったんだけど(苦笑)、まあとりあえずなんとかなったし、皆様楽しんでいただけたようで良かったです。

さて四番手、ライヴのトリがBEAK。
NICOTINEの現ドラマーがソロで登場。
バックトラックを流して一人でドラムを叩くんだけど、コレが凄かった。
タム1個のシンプルなセットで、どうしてあれほど手数多くよく歌うドラムが叩けるんだ、というプレイ。
スティック回すのだけで金が取れそう。
個人的にはビリー・ジョエル「Honesty」のパンク・ヴァージョンで大盛り上がり。

この後はダンスが続く。
まずは女性3人組・突然変異。
短かったけど、コミカルで楽しいステージ。

そしてバーレスク・ダンサーn@n@(画像)。
エロティックにして、ユーモアもたっぷり。
それにしても腰とか胸とか、よくあんな風に動くよなー。
お客さんからたくさんのおひねりを巻き上げて(?)、去って行きました。

…と、実に楽しいイヴェントでした。
あんまり楽しかったんで、結局終電を逃し、朝まで飲むことに…。


次回DJ、7月に1本決定してます。
それについては、また改めて。
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