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LAZY SMOKEY DAMN!
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音楽を中心に、ほぼ毎日のように書き綴っていくボンクラのブログ。
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MONE¥i$GOD@高円寺ShowBoat

2017/12/14 23:20
画像12月13日。
個人的に物忌みの日とも言えるこの日に、超久しぶりのShowBoat。
このブログを始めてからの9年余りでShowBoatに行った記憶がないので、10年ぶりくらいだったかもしれない。
MONE¥i$GODとハコの共同企画「STRANGE DINNER #3」。
MONE¥i$GODのヴォーカリスト、KANとは時々会っていたのだが、ライヴを観るのは約9ヵ月ぶり。
(9月に“だくろぷかん”でのステージを観たけど)
バンドはその間に“ホーム”と言えるぐらいShowBoatに出演していたらしいが、俺は御無沙汰だった。

一番手、ごのせん。
コレがまた、数年ぶりに観る。
かつてMONE¥i$GODでギターを弾いていたヒロシ率いるバンド。
現在はヴォーカル/ラップ兼パーカッション、キーボード兼ヴォーカル、エレクトロニクス(←ヒロシはコレ)、ドラムの4人編成。
キーボードの女性はステージの床に座り込み、ヒロシに至ってはステージの下にいるという変則的なセッティング。
スネアやヴォーカルにリアルタイムでエコーをかけるダブ的な処理はヒロシが行なっていたと思われ。
ジャーマン・ロックとヒップホップとダブを融合するかの如きクールな音響空間。

ここでカコ嬢のフードを堪能する。
おかわりしちゃった。
腹いっぱい。

二番手は1年ぶりに観るcalque。
THE DEAD PAN SPEAKERSの別動隊(?)。
ギターとドラムだけの二人で、DEAD PAN SPEAKERSから浮遊感を全部とっぱらって、突進力だけ抽出して増幅したような音楽。
これこそ文字通り、ハードなロックとしての“ハード・ロック”というか。
昨年同様、7曲演奏してズバッと終わった。

トリ前はSPEARMEN。
6年ぶりに観た。
…が、全然変わってなかった。
ゴリゴリでバキバキのヘヴィ・サウンド。
(テレキャスターであの音…)
太くて重くて尖ってる。
そして挙動不審なアクション。
カッコよかった。

そしてMONE¥i$GOD(画像)。
セッティング中にモトイ(ギター)の前にあったマイクスタンドが片付けられてしまう。
おいゴルア!
ともあれ演奏スタート。
1曲目「Black Rainbow」、マイクにエフェクターかましたKANのヴォーカル、第一声からちょっと聴こえづらい。
不調か?…と思ったが、演奏が進めば気にならなくなった。
しかし「Psycho Magic」、当然(?)モトイがコーラスしない。
モトイ、ゴルア!
4曲目に聴き覚えのない曲。
ファンキー。
新曲か…とか思ったけど、古い曲とのこと。

様々な要素を包含したポスト・ハードコア・サウンド。
それにしても素晴らしいリズム・セクションだな。
複雑にして手数多いベースでアンサンブルを一身に支えるしゃあみん。
ニュアンスとオブリガードに特化したかの如き平野のドラム。
ある意味プログレッシヴ。
で、モトイのギターは元々引き出しがひとつしかないのに、更に引き算で弾くような。

「Hate Song」の最後の最後でマイクのシールドにトラブル、KANの声が聴こえず。
しかしモノともせず押し切った。

4バンド全部カッコよかった。
しかし平日とはいえお客少な過ぎ。
MONE¥i$GOD、もっと注目されていいバンドです。
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SAM COOKE/LIVE AT THE HARLEM SQUARE CLUB…(1985)

2017/12/13 17:13
画像1985年にこの音源が発掘された時は、界隈でちょっとした騒ぎになった。
例によってウェブリブログのタイトル字数制限にひっかかっちゃってるけど、正式なタイトルは『LIVE AT THE HARLEM SQUARE CLUB, 1963』。

1985年の時点でサム・クックは知っていたが。
当時聴いたことがある曲と言えば「You Send Me 」と「Change Is Gonna Come」くらいで。
ソウル・シンガーというよりは、黒人のポップ・シンガーという印象だった。

それが、この音源でひっくり返った。
(CDを買ったのはもっと後で、当時はラジオで聴いたんだけど)
1963年1月12日、マイアミの黒人街にあったTHE HARLEM SQUARE CLUBでのライヴ。
白人の聴衆にも愛されたポップ・シンガー…のサム・クックはここにはいない。
まさに黒人の黒人による黒人のためのショウ。

バックはKING CURTIS BAND。
その強靭なビートに乗せて、炸裂するサム・クックのヴォーカル。
ワイルドなのにスムーズという背反の歌唱。
このヴォーカル・スタイルがゴスペルに由来するとか何とかいうのはまったく知らず、とにかくぶっ飛ばされた。
そして熱狂的なオーディエンスの反応。
衝撃だった。

1985年と言えば、俺はスラッシュ・メタルとMOTORHEADを並行して聴いていた頃。
もちろん(?)JUDAS PRIESTやIRON MAIDENも聴きまくっていたが。
(イギー・ポップにハマる直前)
黒人音楽についての知識は皆無だった。
しかしそんな俺だけじゃなく、ヴェテランのリスナーたちもこの音源にはひっくり返ったらしい。
冒頭で書いたとおり、ちょっとした騒ぎになったワケで。
それほど凄かった。
今でもこの音源の発掘を“アメリカのポピュラー音楽史上の事件”とする声は根強い。

「Twistin' The Night Away」のドライヴ感。
「Bring It On Home To Me」でのじわじわと上り詰める高揚感。
(後半のコール&レスポンスの熱いこと)
「Bring It On Home To Me」、このヴァージョンを聴いてからTHE ANIMALSのを聴くと、エリック・バードンが黒人音楽から受けた影響が改めてよくわかる気がする。
あと、いわゆる美声じゃない(?)のに上手くて、かつパワフルでエネルギッシュな歌唱…という点で、イアン・ギランとかが目指したところも。

…とか言って、何かってえとすぐそういう風に白人ロックと結び付けて考えちゃったりする自分がいたりするんだけど。
だが確かに、ハード・ロックとか好きな人(メタルじゃなくてハード・ロックね)でこのアルバム聴いたことない人には、超お勧めだと思う。
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時代は変わる

2017/12/12 23:13
画像斜め読みだったEURO-ROCK PRESSの最新号を読み返していた。
ニック・バレット(PENDRAGON)のインタヴュー。
1983年にはPENDRAGONもあの“Reading Rock”に出演したということで、当時のフライヤーだかポスターだかが掲載されていた。
画像はおっそろしく小さくて、今や老眼の我が身にはアレだったが。

いやあ、凄いねえ。
初日のトリがTHE STRANGLERS。
そしてセカンド・ビルがMANですって。
何よこの脈絡のなさ。
以下STEEL PULSE(!)にHANOI ROCKSにPALLASにPENDRAGON。
“特別枠”でBIG COUNTRY!

2日目のトリはBLACK SABBATH。
(1983年ということは、イアン・ギラン在籍時か?)
セカンド・ビルがMARILLION(もちろんフィッシュ在籍時)。
その次がスージー・クアトロとMAGNUM!
ああ、この時点でスージーってまだそんなポジションだったんだ。
以下MAMA'S BOYSにHEAVY PETTIN'にリー・アーロン(!)。
そして特別枠がSTEVIE RAY VAUGHAN & DOUBLE TROUBLEとANVIL。

3日目のトリはTHIN LIZZY!
セカンド・ビルはLITTLE STEVEN & THE DISCIPLES OF SOUL。
(えーっ!)
以下STEVE HARLEY & COCKNEY REBEL(!)にCLIMAX BLUES BAND(!)。
そしてTHE ENIDにSAD CAFE(!)。
特別枠にはTEN YEARS AFTER!

いやあ…ホントに凄いねえ。
1983年と言えば、当時10代だった俺が洋楽をようやく聴き始めた年だ。
で、この時の出演陣でその頃の俺が知っていたのは、BIG COUNTRYとHANOI ROCKSだけだったはず。
THE STRANGLERSもBLACK SABBATHもTHIN LIZZYも、翌84年に初めて聴いたと記憶する。
MANもMAGNUMもスティーヴィー・レイ・ヴォーンもANVILも知らなかった。

この時点でTHE STRANGLERSが初日のトリだったとか、MANがセカンド・ビルだったとか、スージー・クアトロがトリから数えて三番手だったとか、COCKNEY REBELやCLIMAX BLUES BANDの扱いがそんなに大きかったとか。
まあ、もう34年も前の話だ。

しかし…時代は変わるとか言いながら、34年後の今、PENDRAGONもMARILLIONもANVILもTHE ENIDもまだバリバリの現役なのであった。
おそろしやおそろしや。
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HISTORY RE-WRITTEN

2017/12/11 21:32
画像ぼちぼちブログ再開しましょうかねー。

5日に発売されたBURRN! 1月号に“ファスト”エディ・クラークのロング・インタヴューが載っていた。
先月リリースされた『MOTORHEAD』の“40周年記念盤”(画像)にも、チズウィック・レコーズのオーナーだったテッド・キャロルによるライナーノーツが付いている。
どちらも非常に興味深かった。
MOTORHEADの結成から42年。
『MOTORHEAD』リリースから40年。
レミーの死去から2年。
まだまだいろいろな情報が出てくるのだなあ。

活動がままならず、ライヴ・アルバムを残して解散しようとしたMOTORHEADが、何故スタジオ・アルバムを制作するに至ったか…の経緯などは、“ファスト”エディ・クラークのインタヴューでもテッド・キャロルのライナーノーツでも同じように説明されている。
エディのインタヴューからは、黄金トリオ時代のMOTORHEADが本当にバッキバキにスピードをキメまくっていたことが、レミーの自伝以上に伝わってきた。
フィル“フィルシー・アニマル”テイラーの愛すべき大馬鹿野郎ぶりも。
一方でエディのインタヴューではMOTORHEAD以前やFASTWAY以降についても語られていて、カーティス・ナイトのZEUSでの活動やFASTWAYのメンバー変遷なんかについてもわかって面白かった。
ジェリー・シャーリーとチャーリー・マクラッケンがそろってクビになっていたとか。
FASTWAYの3rdアルバム『WAITING FOR THE ROAR』で何故メンバー全員がデイヴィッド・キングの古巣STILLWOODのメンバーになったのかとか。
リー・ハートがツアー嫌いだったとか。
そしてエディ…以前このブログでも書いたけど、FASTWAY時代はバンドの方向性に関する確たる定見みたいなのがホントになかったんだなあ、と。

ただ、関係者の言い分が食い違うところは今後も残るだろう。
BURRN!のインタヴューで“ファスト”エディ・クラークは自分がMOTORHEADをクビになったと主張しているが、レミーは生前のインタヴューでも自伝の中でもエディをクビにしたとは一言も言っていない。
むしろ昔のBURRN!に載ったインタヴューでは、エディが北米ツアー序盤でいきなり脱退したせいでMOTORHEADのアメリカ進出が腰砕けになった…とか恨みごとを言ってたし。
レミーの自伝とエディのインタヴューを読み較べた限りでは、レミーとフィル“フィルシー・アニマル”テイラーが「辞めるなら辞めろ」みたいな態度で、それをエディが“クビ”と解釈した、みたいな感じになるのではと思っている。

それにしても、何年も何十年も経ってから資料や証言が出てきて、細かい部分が明らかになったりそれまでの説が覆されたりするモノだ。
そりゃそうだ、何年・何十年どころか、何百年・何千年前の歴史でも新資料やら何やらで認識が改まったりするんだから。
そんな風にあやふやなところがあるから歴史なんて興味ない、と言う人もいるが。
俺はむしろ面白いと思うけどね。

タイトルはMOTORHEADとは全く関係なくて、アルジー・ワード(元THE SAINTS〜THE DAMNED〜TANK)がいたATOM GODのアルバム・タイトルから。
TANKは“ファスト”エディ・クラークがプロデュースしてたから、全然関係ないこともないのか?


あ、ガラケーを携帯屋に持ってったら、直りました。
まだしばらく使います。
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ROBERT PALMER/“ADDICTIONS”VOLUME T(1989)

2017/12/06 23:31
画像俺がロバート・パーマーを知ったのは、当然というか(?)POWER STATIONのヴォーカリストとしてだった。
当時はもちろんVINEGAR JOEのVの字も知らなかった。
POWER STATIONのアルバムに続いて、同じ1985年のソロ・アルバム『RIPTIDE』からの「Addicted To Love」が大ヒットし(全米1位)、そこからそれ以前のアルバムを集めることになる。
アルバム毎に音楽性は違うんだけど、どれも素晴らしかった。

俺が買い集めた『RIPTIDE』までのアルバムは全部LPで。
90年代以降のアルバムはCDで持ってるんだけど、80年代までのLPは全部札幌に置いたままになっている。
で、現在手元にある1990年以前の音源は、このベスト盤CDのみ。
(全米79位、全英7位)
ともあれ愛聴盤。

ロバート・パーマー。
VINEGAR JOEで1972年にデビューするも、商業的には成功せず。
しかし74年に『SNEAKIN' SALLY THROUGH THE ALLEY』でソロ・デビューして以降は、浮沈こそあれ大ヒットも出し、2003年9月に54歳の若さで亡くなるまで高い評価を得続けた。

一言で言えば、多面体の魅力。
本人の歌唱スタイルはソウル/R&Bに根差した、ともすれば暑苦しくなりがちなモノなれど。
アレンジの妙と、そのアレンジにマッチしたヴォーカルのコントロールで、すべてをスムーズに聴かせてくれる。
ニューオーリンズからカリブ、アフリカに至るまで、黒人の音楽に対する幅広い造詣とリスペクト。
一方でハード・ロック/ヘヴィ・メタルからニュー・ウェイヴ/エレ・ポップまで貪欲に取り込む雑食性。

『RIPTIDE』以降メタルに接近した…みたいな感じもあるけど、実際には1979年の『SECRETS』の時点でハード・ロック的な方向性を無理なく取り入れていた。
このベスト盤でも、『SECRETS』からの「Bad Case Of Loving You(Doctor, Doctor)」(全米14位)に顕著だ。
何しろへヴィ・メタルとボサ・ノヴァをくっつけて『HEAVY NOVA』なんてアルバム・タイトルを考えちゃう人だからね。
単に売れるための方便じゃなく本当にメタルとか好きだったみたいで、ライヴではMOTORHEADの「Eat The Rich」をカヴァーしていたこともあったそうで。
一方でルパート・ハインやゲイリー・ニューマンとも組んだり。
しかも歌うだけでなく、曲によってはギターやベースやキーボードも自分で演奏。
本当に才能のある人だったと思う。


…で、1985年の「LIVE AID」。
POWER STATIONも出演していたが、ステージにロバート・パーマーの姿はなかった。
誰よこのヴォーカル。
ええっ、元SILVERHEADのマイケル・デ=バレス?
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うああ…

2017/12/05 22:17
画像携帯電話壊れた。

今朝外出して、電車の中でSNSをチェックしようとしたら、ネットにつながらない。
もしやと思ってメールを試してみたら、送信出来ない。
通話のみ可能な状態。
本当に“携帯電話”そのものになり果ててしまった。

さて困った。
携帯電話を所持するようになって、今月で7年。
それ以前はなしで済ませていたが、今ではそういうワケにも行かない。
現在貧乏暇なしにつき、すぐに携帯屋に行くワケにも行かず。
不便だが、どんなに早くても明後日まではこの状態で乗り切るしかない。
(どんなに早くても、だ。明後日確実に携帯屋に行ける保証はない)

7年か。
長持ちした方なんだろうか。
2014年の春にバッテリーが持たなくなって、保証対応で交換。
そろそろまたダメになるだろうと予想していたが。
バッテリーより先に、機能自体がダメになった。
今年の夏に落としてバッテリーの蓋が破損。
以後セロテープで留めていた。
もちろん修理対応期間は既に終わっている。

必然的に買い替えということになるワケだが。
さあどうなるだろう。
いよいよスマホデビューと相成りますか。
何しろ俺以上にアナログ人間なあの山下ユタカが既にスマホユーザーで、その便利さを享受しているし。
(そもそも携帯持ったのも彼の方が先だったけどね)

それにしても参ったなー。
カネも時間も全然ないよ今。
車検代のローンが終わるのが来年2月。
せめてそれまでは持ってほしかったんだが…。


画像は関係ないけど、A面曲のタイトルが今の俺の気分ということで(苦笑)。
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EURO-ROCK PRESS Vol.75

2017/12/04 21:13
画像はい、EURO-ROCK PRESS最新号、既に発売されてます。
(見本誌が今日やっと届いた)
表紙はPFM。
遂に70年代からのメンバーがフランツ・ディ・チョッチョ(ドラム、ヴォーカル)とパトリック・ジヴァス(ベース)の二人だけになったが、5年ぶりに新作リリースとな。




で、俺は今回もレヴューたくさん書いてます。






BELLFAST
BUTZMANN/KAPIELSKI
CAN
COSMIC GROUND
DOOM
DREAM THEATER
EBERHARD KRANEMANN/HARALD GROSSKOPF
ELUVEITIE
faUSt
FRIEDER BUTZMANN
GOAT
HERE LIES MAN
いかんせん花おこし
燻裕理
黒岩あすか
MOTORHEAD
人間椅子
NO LIMITED SPIRAL
サイケ奉行
UNDEAD CORPORATION
VOIVOD
WUCAN
絶対無
ZIGURI

あと、今回のレヴューページは“PINK FLOYD SPECIAL”という枠があって、そこでも『A SAUCEFUL OF SECRETS』(1968年)と『THE DARK SIDE OF THE MOON』(73年)を紹介。
更に、9月に亡くなったホルガー・シューカイの追悼記事も1ページ書いてます。
皆様、是非お読みになってね。


他の記事も濃くて。
もちろんPFMのインタヴューと、それにSEMIRAMIS、RACCOMANDATA RICEVUTA RITORNO、DELIRIUM、そしてCLAUDIO SIMONETTI'S GOBLINのライヴ・レポート…とイタリア勢増量だからまあ濃くなりますわな。
更にSCHEHERAZADEのライヴ・レポートと、平山照継のインタヴューとか。
(平山さんが別人のように…)
トレヴァー・ホーン(ロル・クレームを帯同)のライヴ・レポートとインタヴューとか。
DREAM THEATERのライヴ・レポートとか。
PENDRAGONのライヴ・レポートと、ニック・バレットのインタヴューとか。
MR.BIGのライヴ・レポートと、ビリー・シーンのインタヴューとか。
MARILLIONのライヴ・レポートと、イアン・モズレイのインタヴューとか。
ジョン・ハケットのインタヴューとか。
(渋っ!)
いつにも増して濃い…。

EURO-ROCK PRESS Vol.75、11月30日より絶賛発売中。
俺はもう次の号の仕事始めてる…。
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