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LAZY SMOKEY DAMN!
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音楽を中心に、ほぼ毎日のように書き綴っていくボンクラのブログ。
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TILT/Gun Play(1998)

2017/03/28 20:36
画像先日映画『A FAT WRECK:ア・ファット・レック』を紹介した時にも書いたけど、ファット・レック・コーズの作品って全然持ってないのだった。
数少ないひとつがこの3曲入り7inch EP。
コレも、確か自分で買ったんじゃなくて、誰か友人にもらったんじゃなかったかと記憶する。
日本のメタルバンドじゃありません。
ましてARTI + MESTIERIやコージー・パウエルのアルバム・タイトルでもない(笑)。

TILT。
1992年にカリフォルニアのイースト・ベイで結成。
いわゆる“924GILMAN STREET”のシーンから出てきたバンド。
デビューはルックアウト・レコーズからだったけど、その後ファット・レックに移籍。
96年に一度解散、97年に再結成。
この時点でのメンバーはシンダー・ブロック(ヴォーカル)、ジェフリー・ビショフ(ギター)、ジミ・チーター(ベース)、ヴィンセント・カマチョ(ドラム)の4人。
B面の「Worse To Bad」では前ベーシスト、ピート・ライピンズが演奏していて、コレはジミが参加する以前の未発表曲(だと思う、多分)。
スリーヴの裏には、なんかすげえヘンなコスチュームのメンバー写真。

3rdアルバム『COLLECT 'EM ALL』からのシングル・カット。
何よりシンダー・ブロック姐御の力強いハスキー・ヴォイスが特徴的。
ルックスからは想像もつかない迫力。
そしてスピード感と切迫感が前面に出たパワフルな演奏。
ファット・レックにあっても、メロコアと言うよりはストロングでホットなパンク・ロックだ。
初めて聴いた時は、ちょっと意外な気がしたモノでした。


バンドは4thアルバム『VIEWERS LIKE YOU』(1999年)を最後に、2001年改めて解散。
15年に再結成したそうだけど、TILTとしてパーマネントに活動しているのかどうかは知らない。
シンダー・ブロックはRETCHING REDを結成、『A FAT WRECK:ア・ファット・レック』にも出演してましたね。
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渋谷で発狂

2017/03/27 22:32
画像はい、26日「TEASER Vol.7」@渋谷SHIFTY、多数御来場いただきありがとうございました!
楽しいイヴェントでした。

この日出かける時間を作るために、けっこう無理して仕事頑張った。
そのせいか、当日朝気付けば、右眼の血管切れて白目が真っ赤。
しかし帽子で誰にも見えまいよ(笑)。

16時過ぎに会場入り。
行きの電車の中から飲んでいたので、結局この日は8時間ほど飲み続けていたことになる。
(いや、帰ってからも更に飲んだけど)
外は雨で寒かったが、フロアは実に暑かった/熱かった。

最初のハイライトは7歳の美少女DJ・MIYABI。
前にも書いたけど、おじさんもうメロメロですわ(笑)。
今のところはDJムラマツヒロキとの二人羽織状態なんだけど、一人でちゃんと回せるようになるのもそう遠くないだろう。
しかし音もデカいし空気も良くない悪所(?)への出入り…健康に育ちますように。

その次に登場したDEATH STAR TMはカオス。
DJ、MC、ダンサー(?)という3人のパフォーマンスは、DJというよりライヴだった。
ここでもMIYABIちゃん踊りまくり(笑)。
DEATH STAR TMの後を受けて登場したDJ 4も、アッパーな選曲と煽りまくりのMCで盛り上げました。

それにしても度肝を抜かれたのはスペシャルゲストDJ・ロベルト吉野。
どうやってんのアレ。
ターンテーブルの上にレコードを2〜3枚重ね、背中越しに腕を回してレコードを操作し。
クロスフェイダーを目にも止まらぬ速さで左右に振ってリズムを刻み。
プロフェッショナルなターンテーブリストとはあのようなモノであるか。
ミキサーに汗がぽたぽた落ち続けていた。
いやー、凄かった。

俺の前に回したDJ aliveの選曲とコレクションにもびっくり。
SPEED, GLUE & SHINKI回してんなあと思ったら、7inch(!)だったり。
あと、PINK FAIRIESの「Walk Don't Run」を回す人って、自分以外に初めて見たわ(笑)。


さて、そんなスキルフルでセンス抜群のDJさんたちの後に回すのは非常にナーヴァスだったんだけど(苦笑)。

SET LIST
Wango Tango/TED NUGENT
The Loco-Motion/GRAND FUNK RAILROAD
I Was Made For Lovin' You/KISS
タイムマシンにお願い/サディスティック・ミカ・バンド
ファンキー・モンキー・ベイビー/キャロル
Jump/VAN HALEN
My Sharona/THE KNACK
Bonie Moronie〜Tequila/Dr.FEELGOOD


始まってしまえばいつものトランス状態(笑)。
先週と1曲もカブらない選曲だけど、やってることは結局同じ。
しかし、床が濡れて滑りやすく、実は凄く怖かったのはここだけの話だ(笑)。

湘南新宿ラインの終電で帰宅。
今日は廃人(笑)。
しかしまあ楽しかった。
知り合いも増えたし、テキーラガールは裸みたいなカッコしてるし(笑)。


4月は今のところDJ予定なしで、5月に2本を予定。
改めて告知します。
ともあれ先週同様、昨夜も近くから遠くから来てくれた皆様、ありがとう!
また御一緒しましょう。
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明日は渋谷で(タイムテーブル決定)

2017/03/25 20:48
画像時間が経つのは早いモノで、あっという間に「TEASER Vol.7」@渋谷SHIFTYの前日となりました。
明日雨で寒いんだって?
(そういや今日も晴れてるわりには気温低かったな)
いやいや、SHIFTYの中だけは13時から23時まで10時間ホットなことでしょう。


で、タイムテーブル出てます。








13:00-13:10【OPENING DJ】ムラマツヒロキ
13:10-13:35【PICK UP DJ】5A
13:35-14:00【PICK UP DJ】クロヌマタカシ
14:00-14:30【PICK UP DJ】yucco
14:30-15:00【ROCK DJ】スーパーNov.
15:00-15:30【LIVE】Torch
15:30-16:00【ROCK DJ】CRASH★69★BABY
16:00-16:30【GUEST DJ】郷
16:30-16:45【PICK UP DJ】MIYABI+ムラマツヒロキ
16:45-17:15【PICK UP DJ】DEATH STAR TM
17:15-17:45【ROCK DJ】DJ 4
17:45-18:15【ROCK DJ】KZOO
18:15-18:45【ROCK DJ】showhow
18:45-19:25【GUEST DJ】DJ SASUKE
19:25-19:50【ROCK DJ】ムラマツヒロキ
19:50-20:00【ご挨拶〜乾杯タイム】
20:00-20:50【SPECIAL GUEST DJ】ロベルト吉野
20:50-21:20【ROCK DJ】YOU
21:20-21:50【GUEST DJ】DJ aLive
21:50-22:20【GUEST DJ】大越よしはる
22:20-22:50【GUEST DJ】後藤"shima"ヒロシ
22:50-23:00【ENDING DJ】ムラマツヒロキ


見よ、豪華DJ陣。
そんな豪華DJ陣に混じって、全然豪華でも何でもない俺は21時50分から30分間回します。
先日の「HANKY PANKY vs UNDERCOVER」から1週間しか経ってないし、選曲は1曲も重複しない方向で考え中。
(一応、こないだ回したレコードも何枚か持ってくけど)

あと、掲載のフライヤー画像提示で前売料金の1000円で入れるそうなんで、いらっしゃる方は画像をコピーしてください。
200円のテキーラとか0円のフード(数量限定)とかもあるそうなんで、乾杯しましょう。
御都合付く皆様、是非ヨロシクです。
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STRAWBERRY SWITCHBLADE/Since Yesterday(1984)

2017/03/24 20:34
画像なんか、ローズ・マクドウォール来日するんだって?
ジル・ブライスンが引退してる今となっては実質的なSTRAWBERRY SWITCHBLADEの来日だって声もあるけど、いやいやそうじゃないでしょ。
ローズにはローズでSTRAWBERRY SWITCHBLADE以後のキャリアがあり。

とはいえ、STRAWBERRY SWITCHBLADE以降はダークでゴスい方向に進んだローズ・マクドウォールが最もポップに弾けて商業的にも成功していたのが、このユニットの時期。
前身バンドの結成が1976年…えっ、今幾つなの?
82年からローズとジル・ブライスンの二人組に。

この7inchは2ndシングルにしてメジャー・デビュー盤。
全英5位。
THE VELVET UNDERGROUNDやネオアコ勢からの影響をドリーミーなエレポップに落とし込んだ、良い曲でした。
アレンジは思いっきり80年代で、今聴くとイントロに続いて打ち込みのドラムがドダダダダと入ってくるところでギョッとしちゃうけど(笑)。
でも今もDJでよく使うし、回せばやっぱり盛り上がる。

それにしてもこの人たちは、やっぱり見た目が重要だった。
ゴス入ったメイクに、水玉の衣装。
特にローズ・マクドウォールはめちゃめちゃ細かったんで、本当にお人形さんみたいに見えました。
ジル・ブライスンも全然太ってなかったんだけど、ローズが細かったせいでワリを食ったよな(苦笑)。
個人的にはこの次のシングル「Let Her Go」のPVが好きだった。
「うわ〜、二人ともイイ女だな〜」っつって。

続くアルバム『STRAWBERRY SWITCHBLADE』も、全英22位とそれなりにヒット。
しかし活動は長続きせず。
日本では編集盤が出たけど、オリジナル・アルバムは結局1枚きりで、1986年には解散。

解散から既に30年以上。
ローズ・マクドウォール、どんなになってるかしらね。
10年くらい前にサイモン・フィンのアルバムにゲスト参加してて、その時は順当に老けた感じになってたけど。
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DAYMAREの4枚(DARKEST HOUR、PALLBEARER and More)

2017/03/23 21:19
画像デイメア・レコーディングスより昨日リリースされたアルバム4枚、まとめて紹介。










DARKEST HOUR『GODLESS PROPHETS & THE MIGRANT FLORA』(画像)

ワシントンDC発、結成から21年というメタルコアのヴェテラン、9thアルバム。
メンバーはジョン・ヘンリー(ヴォーカル)、マイケル・シュレイバウム(ギター)、マイケル“ローンスター”キャリガン(ギター)、アーロン・ディール(ベース)、トラヴィス・オービン(ドラム)の5人。
いきなりズドンと重いイントロから、突っ走るスラッシュ/ハードコア。
エンジニアはお馴染みカート・バルーで、生々しくアグレッシヴなサウンド。
突進と転調を繰り返す複雑な曲構成の一方で、New Wave Of British Heavy Metalを思わせるリフ押しあり、二人のマイケルによる美しいギター・ソロあり。
デス声一歩手前の濁声吐き捨て(曲によってはほぼグロウルと言っていい)と妙にメランコリックなところも聴かせるギターの対比が見事。
貫禄の1枚。
国内盤ボーナス・トラックがMINOR THREAT「I Don't Want To Hear It」とJUDAS PRIEST「Painkiller」と両極端なのも納得。
まさにメタルコア。


PALLBEARER『HERATLESS』

ブルータルなDARKEST HOURから一転、こちらはアーカンソー州リトルロック出身で2012年にデビューした、哀愁のへヴィ・ロックを聴かせる4人組。
2年半ぶりとなる3rdアルバム。
2015年には来日も果たしている。
メンバーはブレット・キャンベル(ヴォーカル、ギター)、デヴィン・ホルト(ギター、ヴォーカル)、ジョセフ・D・ロウランド(ベース、ピアノ、ローズ、シンセサイザー、ヴォーカル)、マーク・ライアリー(ドラム)。
完全アナログ・レコーディングで、ミックスはMELVINS、SOUNDGARDEN、TOOL、ISISなどとの仕事で知られるジョー・バレーシが手がけていて、オーガニックにしてスケール感のあるプロダクション。
基本的にゆったりしたノリを持ちつつもダイナミックな演奏に、哀感溢れるヴォーカルが乗る。
ジョセフが随所で聴かせるアナログ・シンセがいいアクセントになっている。
国内盤はアナログと配信のみでリリースされていたEP「Fear & Fury」をボーナス・ディスクとした2枚組で、EP3曲のうち2曲はBLACK SABBATH「Over & Over」にTYPE O NEGATIVE「Love You To Death」という、わかるようなわからないような(笑)カヴァー。


heaven in her arms『白暈』

これまたPALLBEARERから一転、フル・アルバムとしては前作『幻月』以来実に7年ぶりとなる3rdアルバム。
以前このブログで紹介したCOHOLとのスプリットEP「刻光」(2013年)からでも4年経つ。
Kent(ヴォーカル、ギター)、Takayuki(ギター)、Katsuta(ギター)、Kentaro(ベース)、Hiroki(ドラム)の5人。
「刻光」に収録されていた「終焉の眩しさ」が本作にも収録されていて、音楽性の基本は不変。
3本のギターが時に壁のようにそそり立ち、時に螺旋状に絡み合い。
前ノリのドラムがドカドカ突進し。
ブラック・メタル風のスクリームと訥々とした語りの間を行き来するヴォーカル。
2分弱のインストゥルメンタルから11分近いドラマティックな大曲まで自在な曲作りとアレンジ。
特にラストを飾る「幻霧」は、テクノのようなイントロからシューゲイザー風のリフと絶叫が炸裂し、四つ打ちドラムにリリカルなギターが絡むという、新機軸とも言えるアレンジと劇的な構成を持つ1曲。


HANGMAN'S CHAIR + GREENMACHiNE『split』

金沢が世界に誇るGREENMACHiNEがフランスのへヴィ・ロック・バンドとスプリット。
HANGMAN'S CHAIRは全然知らなかったが、既に10年以上活動していてアルバム4枚出してるんだそうで。
日本のへヴィ・ロックから影響を受けたとのことで、今回のスプリットはHANGMAN'S CHAIR側の希望で実現したという。
HANGMAN'S CHAIRは7分半と4分半の2曲。
PALLBEARERにもやや近い、叙情的なへヴィ・ロック。
重く引きずるリフは時にドゥーム・ロックそのものながら、ヴォーカルはソフトでメロディアス。
一方のGREENMACHiNEは既発のシリーズ曲(?)「Red Eye Pt.1〜4」に、新たに「Red Eye Pt.5」を加えて新たに録音したメドレー11分。
(曲順は流れを考えてか、1,2,4,3,5となっている)
地を這うようなへヴィネスと独特のメロディを堪能。
それにしても1stから各アルバム毎に入ってた「Red Eye」、つなげると組曲になるのね…。
(元々そのつもりで?)
海外ではアナログ12inch EPとしてのリリースで、国内盤のみ紙ジャケCD。
ってかGREENMACHiNEは新作フル・アルバムが待たれるところ。


いずれも22日より絶賛発売中。
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MAMORU & The DAViES/3Girls

2017/03/22 21:05
画像MAMORU & The DAViES、前作『SWiNGiNG ROCK 'N ROLL』(2015年)から約1年半ぶりとなる新作アルバム。
もう1年半か、早いな。

昨年7月にメンバーが交代していたそうで、新しいベーシストはなんと、元グレイトリッチーズの福島誠二(現THE FOOLS、奇形児)。
そう来たか!

レーベルの宣材には“カッコよくてくだらないナンバーが満載”とあるけど、いやいや何をおっしゃいますやら。
…いや、確かに「くっだらね〜!」とか思う歌詞もあるけど(笑)。
相変わらずゴキゲンでナイスですよ。
全12曲、R&RやR&Bやパブ・ロック(そしてパンクも少し)といった、骨格だけで勝負するシンプルな音楽をワタナベマモル流にアレンジした滋味溢れるロックを堪能出来る。
3分以上の曲は4曲、あとは全部2分台。
言いたいことだけをビシッと言い切る。

何と言っても、相変わらず歌詞が素晴らしい。
“寝ている暇なら沢山あるが/悩んでる暇はないんだ”(「ストロング」)
“知ったかぶる評論家(バカヤロウ)/ぼったくる芸術家(バカヤロウ)/金がすべてのババア(バカヤロウ)”(「ハイエナの声」)
“途方に暮れていた/途方はオレのもの”(「真夜中をぶっとばせ」)
“坂の途中の/傘地蔵/湧き水飲んで/傘地蔵”(「サウナ」)
“パンパンパンクだ/パンツを履くぜ”(「夜が明けるまで」)
途方はオレのもの、とかさ、ちょっとなかなか出てこない歌詞だと思う。
寝ている暇があって悩んでる暇がないってのも、実に納得(笑)。
あと、曲名はボ・ディドリーっぽいのにチャック・ベリー(嗚呼…)を歌う「キャデラック7号」とか。
深夜にネット通販でギターをポチッとしてうひゃうひゃしてる喜びがダイレクトに伝わってくる「ギター買ったぞ」(そのまんま)とか。

シンプル極まりないようでいて、要所で中期THE BEATLES風のメロトロン・サウンドなんか突っ込んでくる演奏、それにコーラスのアレンジなんかも絶妙にツボを突いてくる。
とにかく文句なしに楽しい1枚。


『3Girls』、22日リリース。
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町田で炎上

2017/03/20 20:24
画像はい、19日「HANKY PANKY vs UNDERCOVER」@町田TRAFALGAR、多数御来場いただきありがとうございました!

いやー、熱かったな町田。
モニターでは『極悪レミー』流れてるし。
本当に横浜とか23区内から来てくれた人たちもいたし。
(約1名、イヴェント後に高円寺に帰ろうとして八王子で難破した人がいたらしいですが。お手柔らかに…)

会場となったTRAFALGARはクラブとかじゃなくて、DJの出来るバーといった感じ。
その広くないスペースを全部使って暴れまわる馬鹿1名。


SET LIST
Johnny B.Goode/FRANK MARINO & MAHOGANY RUSH
Sonic Reducer/DEAD BOYS
Born To Lose/JOHNNY THUNDERS & THE HEARTBREAKERS
Hey Sailor/DETROIT COBRAS
Saturday Night/BAY CITY ROLLERS
Land Of A 1000 Punk Dances/FIFI AND THE MACHV
Suffragette City/DAVID BOWIE
You Really Got Me/THE KINKS
Between The Lines/PINK FAIRIES
Please Don't Touch/MOTORHEAD & GIRLSCHOOL


予告通りの馬鹿R&R地獄でございます。
皆様盛り上がってくれてありがたい限り。
“振る舞い酒”ならぬ“振る舞い肉”もあったりして。
とにかく楽しいイヴェントでした。

あ、「Johnny B.Goode」はチャック・ベリーの訃報を受けて急遽突っ込んだんじゃなくて、最初から1曲目に決めてたんです。
なんたる符合…。


さて、次回DJは26日(日)「TEASER」@渋谷SHIFTYです。
約8ヵ月半ぶりとなるSHIFTY、初参加となる「TEASER」。
こちらも気合い入れて行きますんで、皆様ヨロシクです。
今度は町田じゃなくて渋谷だから行きやすいよ。
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